Tuesday, January 25, 2011

#3 長上は若者に何と言います。

今週、「漱石とヘンリージャメス」というクラスで先生は「若者はあまり小説を読みません。そして、若者の興味がだんだん違って来て典型的な小説を全然読まない。」と言いました。この強い考えを聞いたの初めてだった。この表現を聞いた時すぐさま一方的な考えだと思いました。僕の意見ではその声明はちょっと信じがたいだと思います。この頃、若者は小説を読むことを違う媒体を使います。インタネトと電子工学は読みかたという点で便利でしかも安いです。それでも、若者は神の小説を読むことが必要だと思います。

3 comments:

  1. おもしろい意見ですね。

    「長上」というのはとても難しい言葉ですね。その他に「目上の人」とか「(人生の)先輩」とかがよく使われる表現ですよ。調べてみてくださいね。

    マイケルさんの意見を読んで、なるほど…と思いました。実は私も最近は自分で本を買うことがへってきています。それは、インターネットや電子文書という媒体があるので、本を買わなくてもいいからです。小説でさえ読むことができるアプリケーションがありますね。私もいつもiPadで読んでいますよ!

    ところで「神の小説」というのは「神についての本」のことですか? それとも「真の小説」のことですか?

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  2. マイケルさんの先生の声明は的確と思う。映画とテレビ番組は便利なので、仕方がない。しかし、文学が消えないと思う。

    俺は小説を読むことが好き、「nook」という電子ブックリーダーを使う。毎日、一時間以上小説を読むようにしている。

    印本を読むことは必要じゃないだと思う。本の目的は情報を伝えるので、伝える方法は重要じゃないだ。

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  3. 確かに、日本の若者は小説や新聞をたくさんは読まなくなってきています。

    でも、マイケルさんの言うように、インターネットや携帯電話で小説を読む、という人もたくさんいます。あと、最近ではiPadがありますよね。

    マイケルさんの言う「神の小説」って何ですか?
    「紙」の小説のことですかね?

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